中野区沼袋の女性専門整体院|痛みと自律神経の専門家。頭痛、肩こり、腰痛、顎関節、更年期、産前産後、女性特有の慢性症状 あなたのお悩み聞かせて下さい 

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反り腰

あなたの腰痛を、整体で改善しませんか?

腰痛で、このようなことでお悩みではないですか?

  • 何をしていても腰が痛くて、毎日がつらい
  • 長時間立っているのがつらく、外出したくない
  • 痛みが気になり、仕事に集中できない
  • 腰だけでなく、肩こり首こりもつらい
  • 腰が痛くて、夜も熟睡できない
  • 病院に行っても治らない

 

当院では、無痛整体で症状の根本にアプローチし、痛みを解消していきます。

腰痛の原因は様々です。

痛い箇所だけでなく、姿勢、骨盤のゆがみ、生活スタイル、スポーツや年齢の影響など、色々な原因が考えられます。

当院ではあなたの痛みの根本的な原因を探し、施術します。また全身を調整し自律神経を整えていくとともに、セルフケアや日常生活で気を付けることなどをお伝えし、再発しないように努めます。


腰痛にもいろいろあります

反り腰

反り腰とは、骨盤が前に傾いて腰が反っている状態を言います。

女性の場合、特に妊娠後期はお腹が前にせり出してくるので反り腰になりやすく、出産後も、抱っこや授乳の姿勢で反り腰になりがちです。

壁に後頭部、おしり、かかとをつけて立った時、腰と壁の間にこぶしが1つ入る状態であれば、反り腰の可能性が高いです。

反り腰を放置すると、次のような症状が出てきます。

  • 腰が痛くなる
  • 下腹が出る
  • 前ももが張る
  • おしりが垂れる
  • 冷え、むくみの原因となる
  • 産後の体系の変化

反り腰は腰の筋肉が過度に緊張した状態です。常に腰に負担がかかるので、慢性的な腰痛、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛の原因にもなります。また、内臓にも負担がかかるため、胃腸の状態が悪くなることもあります。放置しないようにしましょう。

ご心配な方は、ぜひ一度、当院にご相談ください。

すべり症

すべり症とは背骨を構成する椎骨がずれ、痛みなどが生じている状態を言います。

主な症状は腰痛です。悪化すると、下肢がしびれる、歩行障害、足の冷感、違和感を覚えるなど、症状が進行していきます。初期は安静にしていれば痛みはありませんが、進行すると、腰椎の神経が圧迫されるため、下肢に強い痛みを感じます。

すべり症は大きく3つに分けられます。

【変性すべり症】

閉経後の女性に頻発することから、女性ホルモンの減少により発症すると推測されています。また加齢による影響も強いと考えられます。

【分離すべり症】

「分離症」によって引き起こされます。分離症はスポーツなどをする10代に多いとされていますが、これが原因で、すべり症となっていきます。

【形成不全すべり症】

先天的な背骨の発育不全などによって引き起こされます。比較的若いうちに発症するとされています。

座骨神経痛

座骨神経痛は、腰から下肢にあらわれる痛みやしびれが続く状態の総称です。

座骨神経は、座骨を通りおしりの筋肉「梨状筋」を抜け、足へ向かう末梢神経のひとつです。なんらかの原因でこの座骨神経に問題が生じると、坐骨神経の通り道であるおしりから下肢にかけて、痛みが生じるのです。

坐骨神経痛の原因は様々ですが、主に「腰椎疾患」があります。なかでも特に多いのが、「脊柱管狭窄症」と「椎間板ヘルニア」です。

他にも、骨粗しょう症、腰椎分離症、すべり症なども原因となります。

また、下肢の筋肉の衰えも、大きく影響します。

おしりの筋肉は坐骨神経を保護する、坐骨神経に栄養を供給する血管を守る、坐骨神経を冷えから守り、血流を維持するなどの働きがあります。そのため、下肢の筋肉の衰えも、坐骨神経痛の大きな要因となるのです。

脊柱管狭窄症

背骨を構成する24個の椎骨には、管のように中が空洞になっている部分があり、その中を脊髄神経が通っています。この管を脊柱管といいますが、この脊柱管が狭くなると神経を圧迫し、腰痛や座骨神経痛の原因となります。

歩くと太ももやふくらはぎ、足首など下肢に痛みが出て歩けなくなり、少し休むと歩けるようになるのが特徴です。

50歳以上の中高年に多いですが、30~40代で症状が出る人もいます。

ぎっくり腰(急性腰痛症)

ぎっくり腰は、「ちょっと振り向いた時」「荷物を持ち上げたとき」「顔を洗ったとき」など、日常の何気ない動きがきっかけで突然起こる腰痛です。ひどいときには、痛みで自力では動けないこともあります。

ふとした動作で腰がギクッとなり、腰椎の組織が損傷し、強い痛みが起こります。

ただ、突然の痛みであっても、その痛みが起こるまでには、腰への負担が積み重なっている場合が多くあります。

椎間板ヘルニア

背骨は椎骨が積み重なって構成されていますが、その椎骨と椎骨の間にクッションの役割をする椎間板があります。椎間板ヘルニアは、椎間板の中央にある髄核が飛び出してしまい、周囲の神経を刺激して、腰やおしり、脚に痛みやしびれを出している状態です。

長時間の不良姿勢が原因となっていることが多く、強い痛みやしびれ、また、触れられても鈍い感覚しかないといった症状があります。お辞儀の姿勢をとることができなくなることもあります。

20代が最も多く、続いて30~40代、次に10代の人に、多く症状が出ると言われています。


腰痛には、このように様々な種類があります。

腰の痛みは、多くの場合、長い期間の負担が積み重なって起きています。そのため、施術により痛みが緩和されても、根本的に症状が改善するまでには、時間がかかることもあります。

症状について、施術について、その他ご不安なことは何でもご相談ください。症状の改善には、安心して施術を受けていただくことが何よりも大切です。

また、当院では、ご自宅でも簡単にできるセルフケアや、注意する姿勢などをお伝えし、施術と合わせて、症状の改善をサポートしていきます。

「施術」+「カウンセリング」+「セルフケア」のサイクルで、あなたの症状を改善する最適なアプローチを見つけていくことをお約束します。

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